現実に目を向けて、本質を捉えれば、
異なる立場でもつながりあい、
新たな行動を起こすことができる。
地域包括ケアの本質はまちづくりである。
そして、主人公はそのまちで暮らす人たちだ。
このことに気づいた人と地域が、今、
制度ではカバーしきれない 地域のニーズのために、動き始めている。
行動が変われば、結果が変わる。
ATTENTIONは、この変化に光をあてる。

最新号コンテンツ

地域包括ケア最前線

住民主体で動き出した ケアのまちづくり「幸手モデル」

住民の地域活動を後方支援することで 実現してきた地域包括ケアシステム「幸手モデル」。 ケアのまちづくりの仕組みについて、 東埼玉総合病院の中野智紀医師に聞く。 取材・文/中澤 まゆみ 写真/吉住 佳都子 埼玉県幸手市には… Read more »

ヘルスサービスリサーチの視点から 幸福なケアについて考えよう

医療・介護福祉サービスの 隙間にデータの光を

地域包括ケアを支える 高齢者の住まいを考える

都心部の 高齢化問題に新提案 地域をつなぐ「拠点型サ高住」とは

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デンマーク・ケアビジネス 視察ツアー報告(1)

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